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10月1日(木曜日)、新井悠介さんにCAIO補佐官の委嘱を行いました。新井さんには「AIネイティブ組織推進事業」のアドバイザーとして活動していただきます。

新井さんは、自治体DXやAI活用分野において豊富な知見と実績を有しており、これまで自治体におけるAI活用の実証支援や政策立案支援、全国規模のAI活用基盤構想などに携わっています。
今後は、職員のAI活用支援や業務改革に関する助言を行い、磐梯町が目指す「AIネイティブ組織」の実現に向けた取組を支援いただきます。
磐梯町では、生成AIなどのデジタル技術を積極的に活用し、行政サービスの向上と業務の効率化を進めることで、町民の皆さまのしあわせの実現につながる持続可能な行政経営を目指してまいります。