本文

ふるさと納税制度とは、ふるさとを応援したい、ふるさとへ貢献したい、という気持ちを持つ納税者が、ふるさとと思う地方公共団体に寄附を行った場合、所得税・個人住民税と合わせて軽減される寄附金税制のことです。
磐梯町は、令和7年9月26日付けで総務大臣から「ふるさと納税」の対象となる地方団体として指定されました。総務大臣の指定により、磐梯町へのふるさと納税は、所得税と個人住民税の控除対象となります。引き続き皆様からの応援をお願いいたします。
令和7年10月1日から令和8年9月30日
■買取バリューの「ふるさと納税のおすすめ返礼品紹介<外部リンク>」記事において、磐梯町の返礼品が掲載されました。
■ふるさと本舗アワード令和7年版シルバー賞受賞
令和7年版の「ふるさと本舗アワード」において、磐梯町が全国の自治体の中で「ふるさと納税に魅力ある選び抜かれた自治体」として、シルバー賞を受賞しました。 (ふるさと本舗Award https://furusatohonpo.jp/award/local-government/<外部リンク>)
■ふるさと納税研究Labにおいて、「【福島県】ふるさと納税で笑顔になる特産品紹介!」記事に磐梯町が掲載されました。
(ふるさと納税Lab https://valuefirst.co.jp/furusato-tax/fukushima/<外部リンク>)
■株式会社シグマ様から返礼品としてお出しいただいているカメラ製品が、マイナビニュース<外部リンク>に登場しました。
■ふるさと納税の画像や返礼品名を不正にコピーした悪質なサイトが乱立しております。怪しいと感じた場合は、お申し込みをされる前に御確認いただく等、悪質な詐欺には十分ご注意ください。
ふるさと納税でご寄附いただいたお金は、以下の5つの中から選択していただき、それぞれの事業に活用させていただきます。

磐梯町では人口4,000人を掲げ、共生社会の実現を使命として、自分たちの子や孫たちが暮らし続けたい魅力あるまちづくりを目指しています。DXも手段として人口・産業・教育の3つの政策的な視点から、日本の地方が抱える課題解消と価値創造に果断に挑戦します。

・磐梯の教育0‐15教育基本構想に関すること(認定こども園開・各学校園への教育プロジェクトマネージャーの配置)
・教育施設管理に関すること(特別教室へのエアコン設置)
・慧日寺金堂内展示物の充実・更新について(文化財の保存・活用)
・磐梯山慧日寺資料館の展示更新・リニューアルについて(文化施設の拡充・更新)

・地域の資源を循環させることで環境に配慮した農業を推進
・地域の水資源を守り、生態系の多様性を保護するとともに自然環境を維持
・観光客に向けた情報発信や地域特産品の販売促進、施設の改善
・町民や町を訪れる人が安全で快適に通行するための道路の除雪、維持補修
・町民や町を訪れる人にばんだいの美味しい水を供給するための上水道施設の維持補修
・磐梯町の美しい環境を守るための下水道施設の維持補修

使途を特定しないものを随時お受付しております。
ご寄附いただいた金額から2,000円を除いた額が、税金から軽減されます。ただし、一定の額以上の寄附金額となると、2,000円を除いた額すべてが軽減とならない場合がありますのでご注意ください。なお、実際の控除額は、所得の状況等で異なりますので、源泉徴収票などをご用意のうえ、お住まいの市区町村にお問い合わせください。
参考:ふるさと納税について(総務省ふるさと納税ポータルサイト)<外部リンク> (外部ページ)
確定申告の不要な給与所得者等で、ふるさと納税を行う自治体の数が5団体以内である場合に限り、ふるさと納税ワンストップ特例の申請が行えます。
6団体以上にふるさと納税を行った場合は、確定申告を行う必要がありますのでご注意ください。
ふるさと納税ワンストップ特例の適用を受ける方は、所得税からの控除は発生せず、ふるさと納税を行った翌年の6月以降に支払う住民税の減額という形で控除が行われます。
この制度を申し込みする場合は、『寄附金税額控除に係る申告特例申請書(以下「申告特例申請書」という。)』の提出が必要となります。「オンラインワンストップ申請」を活用するか「申告特例申請書」をお送りください。
詳細は、下記ふるさと納税ワンストップ特例申請をご覧ください。
参考:ふるさと納税制度改正について(総務省ふるさと納税ポータルサイト)<外部リンク> (外部ページ)
磐梯町ふるさと納税返礼品カタログ [PDFファイル/1.36MB]
町ホームページから申し込み資料をダウンロードし提出いただくか、ふるさと納税代行インターネットからお申し込みいただけます。
<外部リンク> |
<外部リンク> |
<外部リンク><外部リンク> |
<外部リンク><外部リンク> |
<外部リンク> |
<外部リンク> |
<外部リンク> |
<外部リンク> |
<外部リンク> |
<外部リンク> |
<外部リンク> |
<外部リンク> |
<外部リンク> |
<外部リンク> |
<外部リンク> |
外部ページを利用せずにふるさと納税をご希望される場合は、寄附申込書をお送りください。
印刷用:寄附(ふるさと納税)申込書 [Wordファイル/34KB]
印刷用:寄附(ふるさと納税)申込書 [PDFファイル/98KB]
寄附申込書は、郵便・ファックス・電子メールのいずれかの方法により、磐梯町役場行政経営課までお送りください。
寄附の申し込みを受けて、磐梯町役場から納付書を郵送します。 郵送された納付書により、郵便局・会津よつば農業協同組合(手数料無料)または、それ以外の金融機関(手数料有料)から振込みください。
寄附申込書受領後、こちらから確認の連絡をいたしますので、その後、磐梯町役場行政経営課あてに郵送していただくことになります。(別途郵送料がかかります)
磐梯町役場 行政経営課でお受けします。
ふるさと納税代行サービスから申し込みいただけます。
ご寄附の入金を確認後、領収書(証明書)をお送りします。※領収書(証明書)は、税金控除の手続きの際に必要ですので大切に保管してください。
ご寄附いただいた方で、ワンストップ制度を希望される場合は、いずれかの方法で申請してください。
自治体マイページは、株式会社シフトセブンコンサルティングが提供するサービスです。磐梯町へご寄付いただいたふるさと納税に関するあらゆる情報が一元管理できる寄付者個人の専用ページです。
ご利用には初期登録が必要となります。登録料及び利用料は無料です。
詳しくはこちら(https://mypg.jp/<外部リンク>)をご確認ください。
寄附をした翌年の1月10日までに、申告特例申請書を磐梯町役場 行政経営課 まで郵送等により申請ください。
申告特例申請書 [PDFファイル/122KB]
申告特例申請事項変更届出書 [PDFファイル/154KB]
また、申告特例申請書を提出の際は、下記の書類が必要となりますので、添付くださいますようお願いいたします。
| 個人番号カードの有無 | 個人番号(マイナンバー)のわかる書類の写し | 本人確認ができる書類の写し | |
|---|---|---|---|
| 個人番号カードを持っている場合 |
○個人番号カードの表と裏(両面) |
(不要です) | |
| 個人番号カードを持っていない場合 |
○個人番号通知カードの表のみ |
1点で確認できる書類 | 2点で確認できる書類 |
| ○運転免許証 ○運転免許証運転経歴証明書 ○パスポート ○身体障がい者手帳 ○学生証(顔写真付き) ○身分証明書(顔写真付き) ○社員証(顔写真付き) ○資格証明書(顔写真付き) など |
○学生証(顔写真なし) ○身分証明書(顔写真なし) ○社員証(顔写真なし) ○資格証明書(顔写真なし) ○国税・地方税・社会保険料・公共料金の領収書 ○納税証明書 ○印鑑登録証明書 ○特別徴収税額通知書 ○母子健康手帳 ○退職所得の特別徴収票 ○納税通知書 ○源泉徴収票 など |
||
※令和2年5月25日より、氏名、住所等が住民票の記載事項と一致しない個人番号通知カードはマイナンバー確認書類として利用できなくなりました。
※発行済の各種保険証は、経過措置期間内(2025年12月1日まで)に自治体に到着したものに限り、本人確認書類としてご利用いただけます。2025年12月2日以降は、本人確認書類としてはご利用になれません。
皆様からご連絡をいただく前に、電話で寄附をお願いしたり、振込みを求めることはありません。 ご不明な点がありましたら、磐梯町役場 行政経営課 までお問い合わせください。
一般社団法人ばんだい振興公社
電話番号:0120-653-369
電子メール:info-furusato.bandai@aizubandai.jp
受付時間:9時00分~17時00分(土日祝、年末年始を除く)