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火災事故防止について/ごみ処理方法:スプレー缶

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月7日更新
スプレー缶の中身を使いきって出すよう注意喚起しているイラスト

ごみ収集作業中にごみ収集車両(パッカー車)の火災事故がおきました。運転手は幸い無事でしたが車両に積載していたごみとごみ収集車両の一部が燃えました。

原因は、燃えないごみの中に混じっていた卓上コンロ用ガスカートリッジ缶やスプレー缶等に穴をあけないで出したために、缶に残っていたガスが何らかの要因で引火して集積したごみに燃えうつり火災が発生したのが原因と考えられます。

卓上コンロ用ガスカートリッジ缶、ヘアースプレー缶等を排出するときは、缶に必ず穴をあけてガスを抜いてから出すようにお願いいたします。

平成19年12月11日に発生したごみ収集車両(パッカー車)の火災事故

クリックすると詳細がPDFで見られます。

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カセットボンベ・エアゾール缶 [PDFファイル/232KB]エアゾール缶 [PDFファイル/385KB]

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